活動報告

今後のコロナ感染症対策のあり方について、代表の見解を動画にしました。

コロナ禍を早期に終息させる為に、私たちは何をすべきでしょうか。鈴木代表が本党が掲げるコロナ感染症対策について簡潔に動画で説明します。

菅首相はオリパラの開催を自分自身の実績とすることに固執しており、そのためにワクチン接種以外の感染予防対策に十分力を入れず、国内でのデルタ株への感染爆発が起きてしまったのは周知の事実です。

ワクチン接種の進展は重要ですが、それだけでは、コロナ危機は解決できないというのが専門家らの一般的見解です。

現在、日本で第一回の接種を終えた人の割合は50%、二回目は40%で、集団免疫を達成できるレベルに到達するにはまだまだ時間がかかります。さらに、ブレイクスルー感染報告例が内外ともに多くなっており、ブースター・ショットと呼ばれる3回目のワクチン接種が必要になっています。

それなのに、ワクチン接種以外はこれまでと変わり映えしない対策しか行わないのでは感染爆発に対応できないのは当然です。鈴木代表と菅政権との方向性の違いは明確です 。

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